不倫小林武史 美女を渡り歩く・国内・海外の芸能・アイドルのなにかと気になる話題を独自の視点で書いてみます。

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不倫小林武史 美女を渡り歩く


不倫の果てに やりたい放題は相変わらずだ。人気音楽プロデューサーの小林武史(47)が妻のakko(34)と離婚する。2人はすでに別居していて、離 婚に向けた協議を行っているという。 Akkoは小林が立ち上げたユニット「マイ・リトル・ラバー」のボーカルで、96年に“できちゃった結婚”した。そ の後2人目の子供をもうけ、“おしどり夫婦”として11年間連れ添った。だが、そんな生活にもピリオドが……。小林が人気歌手・一青窈(30)と不倫交際していたのが原因だ。
「小林は数年前から環境問題に関するイベントを開催していて、そこに 参加した一青と意気投合して不倫が始まりました。入れ込んだ小林は一青の楽曲のプロデュースを手掛けるようになり、一青の自宅に週4日ペースで通っていま した。Akkoのときもそうでしたが、仕事で関わったアーティストにのめり込んでしまうのです」(マスコミ関係者)

●いつか来た道?

 結婚寸前といわれた女優の松下由樹(38)との交際もそうだった。

 小林がプロデュースしていたサザンオールスターズと同じ事務所に松下が所属している関係で知り合い、87年から交際がスタートした。92年には2人でバリ島旅行に出かける姿を報じられた。

「2人は何年間も半同棲生活を続け、95年1月には入籍するという情報も流れました。しかし、その直後に2人は破局しました。95年は小林がakkoと一緒に『マイラバ』としてデビューした年で、小林の気持ちが松下からakkoに移ったのです」(芸能記者)

 akkoから一青に“乗り換えた”今回も同じようなパターンである。

●仕事は順調

 小林は日本を代表する音楽プロデューサーとして知られている。

 サザン、ミスターチルドレン、レミオロメンといった人気アーティストを手掛け、今月には2年以上も活動休止状態だった鬼束ちひろのプロデュースを担当する。他にも映画「地下鉄に乗って」や「幸福な食卓」の音楽監督を務めるなど、相変わらず引っ張りダコ状態が続いている。

 また、小林はミスチルやレミオロメンが所属する事務所「烏龍舎(ウーロンシヤ)」の代表取締役も務めていて、高額納税者番付の常連だ。

 03年にはミスチルの桜井和寿、坂本龍一と一緒に非営利金融機関「ap bank」を設立。定期的に環境問題をテーマにした講演やイベントを行い、NHKで特集も放送された。

 プライベートとは違って、仕事はキッチリこなしているようだ。

(引用:ライブドアニュース
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