レミオロメン、松嶋菜々子の涙を歌で盛り上げる・国内・海外の芸能・アイドルのなにかと気になる話題を独自の視点で書いてみます。

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レミオロメン、松嶋菜々子の涙を歌で盛り上げる


余命わずかの末期ガンに冒されながらもひとり凛と生きる母と、そんな母に寂しさとわだかまりを抱えながら看病する娘。亡くなったと聞かされていた父親が生 きていることを知った娘は、父親探しの旅に出る。その旅の果てに、娘は母の切なくも苦しい恋を知る――。 今月12日より公開となった松島奈々子・宮本信 子出演、さだまさし原作、犬童一心監督の映画「眉山―びざん―」。
徳島を舞台に、クライマックスの阿波おどりのシーンは14,200人ものエキストラによって再現され、萌葱色(もえぎいろ)の着物を着た松島奈々子が涙を 流す姿が印象的。豪華で色鮮やかなこの映画を、レミオロメンが手掛ける主題歌「蛍」が静かに、そして力強く盛り上げている。作詞・作曲を手掛けた藤巻亮太 (ボーカル&ギター)は脚本を読み終えた瞬間にギターを握ってこの曲を作ったと語る。

 壮大なミディアム・バラード「蛍」は今月9日に、 アップテンポなロックナンバー「RUN」と共にレミオロメン初の両A面シングルとして発表された。初回限定盤はデジパック仕様となり、通常盤とではジャ ケット・デザイン、収録曲順が異なる。ビクターエンタテインメントのサイトでは、6月30日までの期間限定で「蛍」のビデオクリップがフルコラースで公開 となっている。

(引用:ライブドアニュース
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