長崎市長選 妻の"捨てゼリフ"・国内・海外の芸能・アイドルのなにかと気になる話題を独自の視点で書いてみます。

スポンサーサイト


上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

長崎市長選 妻の"捨てゼリフ"


選挙活動中に現職市長が暴力団幹部に射殺され、混戦模様となった長崎市長選だったが、市長の娘婿である横尾誠候補(40)を、長崎市統計課長だった田上富 久候補(50)が僅差で破った。横尾陣営は、遊説中には伊藤市長の遺影を掲げるなど、徹底して情に訴える「弔い合戦」をもくろんだが、うまくいかなかっ た。落選結果を受けて、横尾氏の妻、優子さん(36)からは「このような仕打ちを受けるとは思わなかった」と、「捨てゼリフ」とも取れる発言も飛び出し た。
横尾氏は落選後に
「私の至らなさでこんな結果になり、本当に申し訳ございませんでした」

と挨拶。妻の優子さんからは、父を奪われた上に「弔い合戦」にも敗れてしまったショックからか、こんな発言が飛び出した。

「父伊藤一長はその程度の存在でしたか??」

「ご支援いただいて本当にありがとうございました。父伊藤一長はその程度の存在でしたか?? 伊藤一長、浮かばれないと思います。父が愛する長崎でこのような仕打ちを受けるとは本当に思いませんでした。ごめんなさい、こんなこと言って。申し訳ない」

    気が動転していたことを差し引いても、落選の弁で、このような「捨てゼリフ」を吐くのは異例だ。この直後、優子さんはショックのあまり倒れ込み、事務所の スタッフに支えられながら舞台を後にした。「まあ、あんまり良い印象は受けませんよね」と口にする長崎市民もいた。


・・・同じ長崎市民として会見でのあの台詞はとても恥ずかしい思いでした。お父さん(伊藤一長元市長)はとてもいい人だったのにね・・。勝って当たり前だと思っていたのかなぁ~。

(引用:ライブドアニュース
スポンサーサイト
Copyright © 芸能・アイドル 気になる話題 All Rights Reserved.
Template Desingned by きゃんたまんの実験室
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。